家族・チームの相性マップ

3〜6人の生年月日で、全員の相性を一枚の表に

3人以上の相性を、一枚の表に。生年月日だけ・登録不要です。

1人目
2人目
3人目
4人目を追加する
4人目(任意)
5人目を追加する
5人目(任意)
6人目を追加する
6人目(任意)

3人から作れます。年・月・日がそろった人だけ表に入ります

どんな結果が出る?(見本を見る)

こんな表ができます

下は見本です(架空の3人)。生年月日を入れると、あなたの家族の表に変わります。

見本:縦の人から見た、横の人との相性
むすめ
四緑木星8568
一白水星8091
むすめ七赤金星7890

この表の見方

数字は家族モードの相性スコア(100点満点)。縦の人から見た、横の人との相性です。

九星気学では、相手によって「与える側」「受け取る側」が変わります。そのため同じ二人でも、向きによって数字が少し変わります(多くは1〜2点差ですが、「気を使っているのはどちらか」の目安になります)。低い数字は「合わない」ではなく、自然には噛み合わないぶん、言葉での確認が要るという意味です。

この表は家族モード(本命星40・月命星40・日命星10の重み)で算出しています。計算方法を見る →

こんな組み合わせで使えます

親子

親と子は本命星の相性だけでは測れません。この表では月命星(内面)まで見るため、「同じことを言っているのに伝わらない」理由が数字として出てきます。きょうだい間で親の接し方に差が出る場合も、並べると傾向が見えます。

きょうだい

上の子と下の子で相性が違うのは珍しくありません。誰と誰が自然に噛み合い、どの組が言葉での確認を要するかが分かると、間に入る親の負担が減ります。

夫婦と両家

夫婦だけでなく、親世代を含めて4〜6人で並べると「誰が橋渡し役になりやすいか」が見えます。帰省や行事の段取りを決めるときの材料になります。

職場のチーム

3〜6人の小さなチームなら、役割分担を決める前にこの表を見ておくと「誰と誰を組ませると回るか」の見当がつきます。関係性を変えたい場合は、各セルから上司・部下モードで見直せます。

占いは判断材料のひとつです。実際の関係は、数字より本人同士の話し合いで決まります。